バルクオムの正しい使い方にはコツがあります。

 

反対に注意点もあります!

 

この注意点は特に意識することが大切な内容となります。

 

毎日行うスキンケアですので、今後の参考にもなる情報です!

 

また、正しい頻度や使用するタイミングについてもまとめていますので、参考にご覧下さい。

 

バルクオムの正しい使い方!

 

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バルクオムの使用頻度は1日何回がベスト?

 

バルクオムの使用頻度は、基本的に「1日2回」がベストです。

 

夏場のベタつきが気になる時でも1回多くする程度に抑えましょう。

 

洗顔のし過ぎは刺激も与え、肌の乾燥にも繋がります。

 

バルクオム洗顔と泡立てネットの正しい使い方!

 

バルクオム洗顔の初回500円コースには泡立てネットも付いています。

 

この泡立てネットで作る泡はかなりオススメです。

 

バルクオムは生石鹸のため、泡立てネットで泡立てると市販の石鹸よりも柔らかい濃密泡をすぐに作ることができます!

 

泡立て方はこのくらいの量を付け、泡立てネットに少し水分を付けて擦るだけです。

 

濃密泡ができたら顔全体に刺激を与えないように広げて1分〜長くても2分以内には洗顔を済ませましょう!

 

最後に洗い残しがないように、ぬるま湯で顔に優しくかけながら落としましょう。

 

忙しい朝でもすぐに濃密泡を作って洗顔ができるので楽ですよ!

 

バルクオム洗顔で髭剃りしても良い?

 

髭剃りは肌へのダメージをかなり与えやすいです。

 

私は5枚刃の電動シェーバーを使っていますので、バルクオム洗顔を塗ってシェーバーすることもあります。

 

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しかし、特にジェルと仕上がりが違うかと聞かれれば代わりはありません。

 

時短にもなり、バルクオムの洗顔料は成分にもこだわっているため扱いやすい印象でした!

 

バルクオム化粧水の正しい使い方!

 

バルクオム化粧水の正しい使い方は付けるだけではありません。

 

大切なポイントは、

 

・肌が乾燥する前に付けること

 

・手で包み込んで押さえながら浸透させてあげること

 

この2つをプラスすることが大切です。

 

また、化粧水を付けたあとに余分な化粧水をタオル拭き取る必要もありません。

 

使う量ですが、バルクオム化粧水はワンプッシュでも十分な量が出ます。

 

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たっぷり塗りたい場合は2プッシュでも問題ありません。

 

バルクオム乳液の正しい使い方!

 

バルクオム乳液の正しい使い方は、化粧水を付けたあとに少し浸透させます。

 

そのあとにも乾燥しきる前に乳液をプラスし、こちらも手の平で顔を軽く押すようにして浸透させます。

 

毛穴の奥深くまで押し込むイメージです。

 

化粧水も乳液もポイントは

 

・浸透させること

 

・乾燥する前に使うこと

 

この2つは特に意識しましょう!

 

バルクオムと併用してピーリングやビタミンCもプラスする!

 

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バルクオムと併用して、ピーリングを週に2回ほどプラスすると良いですよ!

 

肌の表皮には古くなった角質が溜まることがあります。

 

正常な肌を維持するにはターンオーバーを安定させることが重要です。

 

ピーリングを行うと、このターンオーバーにもサポートされます。

 

その結果、綺麗な肌が下から古い角質やメラニンを押し出す作用にも期待できます!

 

毎日行う必要もないため、曜日を決めてピーリングすると理想の肌にも早く近づけるかもしれません!

 

また、同時にビタミンCも摂取することも美肌には欠かせない成分ですのでオススメです。

 

バルクオムの化粧水だけを使っている方は、気になる部分にビタミンC誘導体の配合された乳液やクリームを付けることもオススメですよ!

 

バルクオムの効果が気になる方は「バルクオムの口コミが怪しい?」の記事をご覧下さい!

 

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